黄道特急事件とは バイオハザード0 時系列考察解説

黄道特急事件とは

道銅特急事件とは、バイオハザード0で描かれている黄銅特急とアンブレラ幹部養成所と研究所でのバイオハザード事件の事を指す。

主に関係しているのはS.T.A.R.S.隊員のレベッカチェンバース、元海兵隊現死刑囚のビリーコーエン、幹部養成所所長のジェームスマーカス、研究員のウィリアムバーキンとSTARSの隊長のアルバートウェスカーである。

事の発端

1988年

ことの発端はマーカスの研究をバーキンとウェスカーが奪ったことである。

これによりマーカスが死亡。その後マーカスが愛情を込めたヒルはマーカスの死体に侵入しマーカスの細胞をコピーし始める。

この際時間をかけてマーカスの細胞とじっくり融合した結果マーカスの体だけでなく精神までコピーする。

このためこれ以降マーカスは死亡しているがヒルの擬態マーカスが事件を引き起こす。

※よくある間違い

×マーカスは蘇生した

〇マーカスそっくりに擬態した

マーカスの復讐

1998年

5月

養成所に擬態マーカスが現れる。

擬態マーカスがアークレイ研究所(洋館事件の場所)でウイルス漏洩させる。これによりバイオハザード発生。

黄道特急事件

7月23日~24日

バイオハザード0本編

※バイオハザード5より年を算出そこから逆算する形でバイオハザード0の日記から月日を算出。12月→1月をまたぐ場合は年を変更。なおTの開発経緯は年が不明。

基本的にはマーカスの日記→ヒル育成記録で時系列は問題なし。

上記年またぎ方法を使うと日記では数年だが確定事項のバイオハザード5ではかなり差がある。

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